投稿体験談
心霊体験談 2008年08月投稿分



投稿者:皐月王 [p2129-ipbf703funabasi.chiba.ocn.ne.jp] 恐怖度:★★★ 

黒い人

特定の場所ということはありません。気がつくとそこにいるのです。

黒いドレスのような喪服を着た女性の時もあれば、喪服の男性の時もあるのですが、決まって顔が真っ暗な影に隠れて見えないのです。 それ は希薄な存在であり、良く見ようと思っても瞬時にいなくなってしまう もの です。

特に予兆とか予感はありません。ただ、見えてしまったその周辺では、近い将来お亡くなりになられる方が出てしまう様です。全てを確認したわけではありませんが、3度現場に新しい花や供物が添えられているのを見たことがあります。
その他にも事故の看板などが立っているのですが、事故の概要などについて調べているわけではないのでハッキリしませんが...。




投稿者:伊那市立東部中 [ict247052073.inacatv.ne.jp] 恐怖度:★★★★ 

僕は中学一年生です、この前長野県伝統の野外学校があり二泊三日の忙しい旅に出ました。 ぼくが通っている伊那市立東部中学校は長野県で二番目に大きい学校で、学年で八ヶ岳に行くのですが人数が多くジュネス八ヶ岳というホテルには泊まりきれず僕のクラス四組は一日目が新館で二日目が旧館に泊まることになっていました。
一日目はきれいな部屋の新館で何事もなく寝ることができました。
二日目の昼、旧館に移り活動などを終えて夜になりました。
旧館はとてもボロくて古臭くベッドも二段ですがボロボロでした。
旧館から400メートルほど離れたところでキャンプファイヤーを終えて、クラスごとに整列し旧館に戻りました。1部屋には八人ほど一緒に寝ます。僕は友達4人と部屋に戻ると僕たちの部屋の向かいは空いていてドアは開いていて電気は付いていませんでした。部屋の目の前に来ると部屋の前にスリッパが片方だけ置いてあり、僕が「なんだこれ??」と言うと同時に僕ともう一人の友達が無意識のうちに後ろに振り返ってしまいました、するとその瞬間向かいの部屋に白い服を着た少女が速いスピードで空き部屋の中のクローゼットの方向に走って消え去りました。その光景はもう一人の友達も見ていて同時に僕らは怖くなり逃げ出しました。
その時は怖くて僕らの部屋にはなかなか入れませんでした。
友達やクラスの人とそのことについて話しているとPM9時半くらいになり少し休んでいると部屋に先生が来て「10時から風呂入れよ〜」といい部屋を出て行きました。10時になり僕らは風呂に入ろうと思ったら結構テンション高い奴らが風呂で騒いでいたのでテンション高い奴らが出てくるのを待ちました。奴らが出てきてから僕らの友達は風呂に入り、10分ほどたってから出て更衣室で着替えていると、風呂の近くに防火ドアがありいきなりそのドアがしまる音がしました。僕らはパジャマに着替えてから廊下に出て防火ドアの近くにいた奴らの話を聞くと「五組の友達と2回の会議室に霊が出るぜ!っていった瞬間防火ドアがものすごい勢いでしまったんだ!」といっていて驚きました、昼間 一回誰かが軽く触ったらものすごくゆっくりしまっていったのを覚えています。あの音は通常じゃ出ないと思います。それから僕らが部屋に入るとつけていた電気がいきなり消えてもう一人が入ってきた瞬間つきました。
翌日同じクラスの女子に話を聞くと「うちらが寝る部屋のドアに少し隙間があってそこから長い髪で白いう服を着た女の人が私のことにらんでたよ。」証言を聞くと僕が見たのとまったく同じ人でした。
その日の反省などをするためにクラス全員で集まり、先生と話をしながらその日の反省を書く「生活帳」なるものをみんなで書いていました。その部屋も座敷で少し落ち着ける雰囲気なのですが今までのこともありなかなかリラックスできませんでした。
クラスのみんなが「こわいよねぇ〜」とか話していると先生が脅すつもりで「ここ幽霊出るらしいよ・・・」といった瞬間座敷の引き戸を外側から誰かが「トントン」と二回ノックしました、引き戸の近くにいた一人が開けても誰もいませんでした・・・・

それから野外学校が終わりましたその日は木曜日でしたが、金曜日は先生たちの会議の日になったので三連休でした。
そして休みが終わりみんな学校に来ました、そこではほとんどの人が野外学校の感想などを話していました。
信じてもらえないかもしれませんがそこは、このサイトにも載っている心霊スポット 富士見高原キャンプ場のすぐ横だったのです。
その話を霊感のある友達に話すと。
「やっぱり!休み中に自分の部屋で女の人見たよ。」と話してくれました。その次の日も話すとやっぱり見たそうです。その次の日も寝る前に何回もラップ音のようなものを聞いたそうです。






投稿者:扇沢 透夜 [p4147-ipbf2304hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp] 恐怖度:★★ 

僕の家の近くに小さな公園があります。
その公園は昔ある人の家で、飛行機が落ちて家族全員死にました。
ついこの間、友達とメールしていると、窓の外で小さい女の子の声がしました。
しかし、時刻は午前2:30。普通の子ならこんな時間に起きていませんし、
近所でも一番近い子でも公園の向こうです。
少ししてから窓を叩く音が聞こえました。最初のうちは風かと思っていましたが、
音がだんだん大きくなるので、外を見てみると
真っ赤なワンピースの女の子が窓から逆さにぶら下がって?いました。
僕は窓を閉めてすぐに隣の部屋に逃げました。
ドアを閉めて壁際に座り込むと後ろから女の子の笑い声がしました。
振り返ろう思ったとたん目の前が真っ暗になって、次に気がついたときは
壁際に座りこんでいました。
僕は夢かと思いましたが、窓は閉めてあってその日は飛行機が墜落した日でした




投稿者:えいじ [p3084-ipbfp204miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp] 恐怖度:★★★★★ 

さーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー






投稿者:シン [softbank219214008112.bbtec.net] 恐怖度:★★ 

僕はよく幽霊など見てしまうので見えるのは慣れて?いました。しかし、とある心霊スポットで恐ろしいものを見てしまいました。その心霊スポットは昔、戦争で人が沢山死んでいる所で僕はそこに友人と来ていました。怖いので昼間に行ったのですが・・・それでもその場所は暗く、重い空気が漂っていました。そしてそのスポットを歩き回っていると変なものを見てしまいました。それは人の首でした、首だけ宙に浮きこちらをずっと睨んでいるのです。どうやら友人には見えていないらしく僕だけが見えていたようで僕は怖くなり友人にそのことを伝え、その心霊スポットを去りました。それ以来、僕はそのスポットにあまり近づかないようにしています




投稿者:慶祐 [softbank220041192058.bbtec.net] 恐怖度:★★★ 

これは僕の知り合いの話なんですが。。。

僕の知り合いの男性は、その日は男女4人と海に遊びに行っていて、時間も時間だったから、近くのホテルに泊まる事になった。

その彼は、まぁまぁなお金持ちで、ホテルが26階建て(?)くらいだったらしいです。

その彼はとりあえずその夜は何事も起こらず眠りについた。

次の日、彼が目を覚ますと、携帯電話から電話がかかっていました。

電話は、一緒に来ていた友達の1人からで、もうみんな1階に集まってるから、早く来いとのこと。

彼は急いで支度をして、1階までエレベーターで降りることにした。

降りている途中に、何階か知りませんが、もう1階に着きかけの階で、(恐らく1桁の階)
エレベーターが止まって、あるお婆さんが乗ってきた。

お婆さんは、「27階をお願いします。」と言った。

しかし、このエレベーターは1階に行くので、上には行けない。

仕方なく彼は、「お婆さん、このエレベーターは下に行くから上には行けませんよ。1度ちょっと1階に降りてから、また上がって下さい。」と言った。

しかしこの瞬間、彼は異変に気づいた。

このホテルは26階までだ。お婆さんの言う27階は存在しない。

すると次の瞬間、1階に向かっていたエレベーターが急に上にあがり出した。

彼は変な緊張感で包まれた。逃げようにも逃げられないこの緊迫感はどうしようもできない。

段々と上がっていき、20、21、22、23、24、25、26階。

ホテルは26階までだから、ここで止まるはずなのだがもう1階、27階に着いてしまった。

お婆さんはそこで降りようとした。

27階の様子は、他の階に比べて大変賑やかで、明るくて、楽しそうなところだった。

朝にもかかわらず、一体何のパーティーがあるんだろうと思わせるぐらい、騒いでいた。

お婆さんがエレベーターを降りようとするときに、彼の横を横切るわけだが、

軽くお婆さんが、「ありがとうございました。」と言った。

しかし、次の瞬間!

お婆さんが、「あなたも寄っていきますか?」

と、言った。

その瞬間に彼は背筋がゾクッとし、これは行ったら戻って来れないと直感で感じ取った。

そのため、彼は「いえ、結構です。」と言い、

エレベーターは1階へ向かいだした。

今度はびっくりするくらいスムーズに進み、1階に到着した。

1階には友達が待ちくたびれていた。

友達たちは、「おい!何十分待たせるんだよ!!」と彼に向かって言い放った。

エレベーターにのっている時間は、20分〜30分かかっていたという。

普通なら10分もかからずに着くはずなのに。

あのお婆さんや、27階の存在はまだわからないらしいです。。。




投稿者:名無し [218-219-94-98.cnc.jp] 恐怖度:★★★★ 

この話は、私が高1の夏休みに起きた話ですが家族には未だに信じてもらえません、私は夏休みに1人で祖父のの家に行って農作業を手伝うつもりでしたが・・、暑かった事もあり実際に手伝ったのはほんの3〜4時間くらいですぐに祖父の飼っていたシェパードと散歩に行ってしまいました。家に帰って夕食をとり、バラエティ番組を見て退屈しのぎをしていました。12時を過ぎた頃でしょうか、ふと後を見ると祖父はもう2階で寝てしまっていたようでした、しかし私は持ってきたバックからDVDを2本取り出し映画を見ていました。この時に寝ていればあんな目にはあわずにすんだかもしれませんが、1本目を見終わり、2本目のDVDに手をかけようとした時に時計を見ると午前2時をさしていたのです。私は「いい加減寝るか・・」と呟き外にある便所に向かいました。便所で用を足して外に出て縁側に向かうときに茂みの方から荒い息遣いが聞こえてきたのです。私はその茂みから距離を置いてトラックの陰から様子を伺っていたら茂みからボロボロの服を来た男が出てきたのです。しかしただボロボロなだけでなく全身血まみれだったのです。私は出来るだけ音を立てないようにトラックの荷台のシートの中に隠れ僅かな隙間から様子を伺っていました。私はシートのなかで自分を落ち着かせようと必死でした、「あれはもしかしたら何かの事件にあったのかも知れない・・、いや・・あんな状態でまともに歩き回れるはずがねえ・・」と考えているうちにそいつは私の隠れているトラックを一周し足音がゆっくり遠ざかって行くのが確認できたのでトラックから出ようとした時に足が鎌に当たって音を立ててしまいました。すると男はこちらを振り返り近づいてきました。私は全速力で家の裏にある倉庫の中に隠れていました。私は自分自身に怒りを感じていました、
どうしてあの時家に入らなかったんだ?しかしそんな事を言っている暇もなく足音は隣の倉庫まで来ていました。倉庫を開ける音がして微かに、いない・・・と聞こえました。
ここで改めて自分が狙われている事がわかりました。近くにあった木材でドアにつっかい棒をしピッチフォークを手に持ち息を潜めていました。するとまもなくドアがガタガタいい始め、少しずつ扉に隙間が出来始めていました。私は恐怖のあまりピッチフォークを落としてしまいました。それと同時に腕が入ってきたのです、その時でした。犬が吠えるような音がしてまもなく腕は吸い込まれるように外へ出て行きました。私は恐る恐る外の様子を確かめるとそこには祖父の飼っているシェパードがいました。私はまさか・・と思いましたが、犬を撫でてから家に戻りました。時計はもう3時を指していました。私は布団に入るとすぐに寝入ってしまいました。翌朝、祖父にその出来事を話すと祖父は、1月前に隣の民家で殺人事件があった事を聞かされ、余計に恐ろしくなりあと3日泊まる予定でしたが私はその日に自分の家に帰りました。父には農作業がめんどくさくなっただけだろうと言われました。この話を信じてくれる人はいますか?




投稿者:ケツ [deigo206.nirai.ne.jp] 恐怖度:★ 

私は,トイレにいました。ケツを,かじられました。とっても痛くて、治療方法が、ありません。だれか、、、、たすけて、、、、、、






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